設問式四態診断
基本的に四態は「相」から判断しますが、相手の「相」の判断に迷ったり自分のの「相」から判断しずらい場合があると思います。
そのような場合に設問式四態診断を用意しました。
このページの「診断を行う」のボタンをクリックし診断を行ってください。
それぞれの型に5択の設問が5問あり8つの型を順番に行ってください。
診断の際には「仕事の時の自分」「仕事以外の普段の自分」など状況設定を明確にして答えてください。
答える際には必ず各型ごとの点数をメモしてください。
そして、次の型の設問に答え点数を記録して最後の自力意欲型の「診断結果を見る」のボタンをクリックして「設問式四態診断」のページに戻ります。
もし、途中の点数のメモを忘れたとしてもタブが残っていますから点数を再確認することができます。
自分が最も高い点数の型があなた(相手)に最も近い型です。2番目に高い型も確認してください。
もし、同点の型があった場合はもう一度同点の型のみを再診断してみてください。
診断の結果は、この下の各型の結果のリンクから確認してください。
その一→他力思考型の結果
その二→自力思考型の結果
その三→他力感情型の結果
その四→自力思考型の結果
その五→他力感覚型の結果
その六→自力感覚型の結果
その七→他力意欲型の結果
その八→自力意欲型の結果